今回お買い取りさせて頂いたリードPMは、ブラウン系からマットブラックへの塗装が施されており、ブランド買取の基準においては「ジャンク扱い(改造品)」となるコンディションでした。ブランド品の査定において、正規店以外での加工やリカラーは価格に最も大きく影響するチェックポイントとなります。 今回のお品物の査定においては、主に下記3点がポイントでした。
このように、社外リカラーによるジャンク扱いという大幅な減額要素はありつつも、リードPMが持つ根強いモデル人気と実用的なカラーリングを総合的に評価し、お買取いたしました。